左右非対称

アシンメトリー!

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山形おっふwwwwww4thwwwwww

なんだかんだで4回目のようです。
3rdからの出席だからよく分からんけれども。
次回はまた春休みかしら。それならギリギリいけるかもしれない。
夏休みだったらごめん、参加できない。
と言うわけでオフレポだ。今回は長いよ・・? 準備編<部活調整>
オフのもともとの予定は8月7日だった。
しかしながら、笛こと笛がこんな事を暴露した
笛「5日から合宿なの」
ああ・・俺今年は無理かなと思ったが、
(待てよ・・確か4日は・・)
俺が睨んだ8月4日、その日は部員の中で部長の俺よりも権力を持つ女・・マッスルピンクがオープンキャンパスだった。
そんでもって最近やせた大男、マッスルレッドも用事で休みを請うていた。
しかも今回演じる劇では重要な役回りの2人だ、部活の運営は難しい。
しかも残る5人のうち2人は今年の春入部したばかりだ、演技を専門としないため
部活に参加してもなんら意味がなくなってしまう。
あとの2人は経験者であるものの、4人の配役のうち2人もいないなら仕方ない。
そう思って先生に掛け合ってみる。

「部活主要メンバー2人が休みでまともな部活が出来ないんですが休みにしていいですか」
「あらら、そっかー。じゃーしかたない」

空いた。4日が 空いた。

そんなこんなで4日になったのでした。

当日<朝>
起きたのは5:40。ちなみに寝たのは3:30。
遠足前日の子供よろしく、暑さと気持ちの高揚で眠れなかったのだった。
眠くはなかった。ただ血圧が高かった。
寝不足だ、足の筋肉が、歩くたびにじわじわといっていい気分がしない。
朝のくせに暑い。もっとさわやかにはならないのか。くそったれが。
進学校の生徒には夏休みなど存在しないとよく言うが、
1日くらいいいじゃないか・・と思っていた。

当日<電車内>
俺が乗る駅では、学生の姿がなく、音楽を聴きながらみかんとメールしていた。
しかし。40分後。
乗り込んできたのは高校生。
しかもその制服を見ると。
県で随一の超進学校の校章が!!
椅子に座るや否や鞄からプリントを取り出し解き始める。
「・・・こいつらのレベルでやらないと・・死ぬ」
とっさに持ってきた英文法の参考書を読む。
しるくは電車でも酔うような三半規管を持っているため、電車内で問題は解けない。
とにかく読んだ。一部に穴が開いた。
集合場所の駅に着き、その進学校生と一緒にホームから階段を上り待合室へ。
三半規管を呪った。

当日<待合室>
とりあえず集合時間の10分前に来たしるくは、トイレ等を済まして、待合室前で待っていた。
するとメールが。みかんからだった
「いろいろあって遅れる。すまん」
俺「許すん」
今度は笛から
「30~40分くらい遅れる。Zukiさんと仲良くしてて」
俺「わっち!?」
何を隠そうしるくは重度の人見知りで、はじめましてのはの字もはじめましての人にはじめましてなのだ!!!
しるくはその瞬間、駅を行きかう男子高校生すべてがZukiさんに見えた。(実話)
笛「ペン持ってれば分かるよ」
そうメールでアドバイスを受け、ペンを持った2分後
????「あの・・しるくさん・・ですか?」
なんとそこにはうちの学校の応援団長が・・・!?
しるくは思った。この世界は狭いと。
Zukiさんでした。
俺「あ・・そうっす・・Zukiさん・・すけ?」
ほぼ同時にはじめまして。いえた!
ずき「みんな遅れるらしいですね・・」
おれ「そうですね・・」
ずき・おれ「・・・・」
ずき「とりあえず、座りましょうか」
おれ「そうっすね・・」
ずき・おれ「・・・・・」
わああああああああああああああああああああごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい
ずき「出身はどこですか?」
おれ「最上です。山奥なんすよ・・」
ずき「遠いwwww」
おれ「野口さん2枚飛んで行きました」
ずき「あ、敬語じゃなくていいよ」
おれ「え?同い年?」
ずき「俺3年生」
おれ「センパイっすかww」
見たいなノリで20分くらいごめんなさい。
その後、ペン回しらしい話になり、駅の待合室でちょっと回す感じ。
目の前のおっさんがめっさみてた。怖かった。その前に回すなよ。
ずき「俺人のペン回し生で見たの初めてだww」
そういえば3月の俺も同じこと言ったっけな。懐かしい。
そんなこんなで30~40分送れた学徒とか笛とかみかんと合流。
今思えば遅刻の罰としてなんかペンでも徴収すればよかったな。

合流<午前>
約半年ぶりの再開。第一声は
「笛背伸びたねー」だった。リアルに。
そんなこんなでとりあえず駅から出、朝食のためにマクドナルドへ・・
道に迷う。
笛「マック結構遠いな」
みかん「モスでよくね?」
俺「モスたかくね?」
笛「モスはmost expensiveの略だよ」
俺「まじで!?」
気がついたらモスだったんだ。
俺はそこでウーロンティーを買い、チューチューした。
とりあえず静かにペンを出す。おいおい、オフらしいじゃねえか。
ずきさんも楽しそうだった。40分くらいごめんなさいっていえるわけがない。
多分一番はめはずしてたのは俺だった。うざかったね、ごめんご。
程よい時間つぶしのあと、百均で文具を見て、アニメイトへ。
初めてのアニメイトだった。意外と女子学生っぽい人も出入りしていた。
俺はそこでみつどもえ3巻~7巻を買った。6巻はもっぱら表紙に釣られた。
俺、学徒、笛は最近のアニメやらゲームやらについて、
後ろでみかんとずきさんがペン回しの話をしている。
俺「後ろ2人と俺たちの間になんか・・壁があるぜ」
笛「wwwwwたしかにww」
学徒「www」
そしてふと思い出す。
「するめいか」の存在。
するめいかとは、ルーツ氏が連載している漫画およびニコニコ動画にあげられているアニメーション作品の事である。
それが掲載されている月間コミックバーズが売っているのでは・・?
俺は探す。すると。
「わーい!~~~~~~(何いってたか忘れた)」
幼女が後ろから大きな声を出して近づいてきた。
びっくりして逃げる。笑う学徒。
そんなこんなだった。
ビルから出ると、昼だった。笛とみかんのマックまでの道程の記憶を聞きながら
俺「はらへった」
何回かいってた。ごめん
ずきさんが知っていたらしいのでついていく。
笛「ここ東京っぽいな」
俺「んだねー」
そんなことをいいながら歩くと、文具店やらゲームショップやらがあったので覗きにいく。
そんなことをしながらマックへ。
「チキンフィレオとオレンジジュースのSサイズ」を頼んだのだが、
出てきたのはフィレオフィッシュ。ざけんな。
取り替えてもらう勇気もなく、そのまま食べる。おいしかった。
右で俺らが食って談笑している様を店員が睨みながらお盆を拭いているので、
後味の悪いまま外へ出、カラオケへ。
しかしカラオケボックスが見つからない。
ずきさんが友人へ電話する。電話が終わった後出た言葉が
「つぶれたってさ」

オフ<カラオケ>
つぶれた跡地には新しいカラオケボックスが。
会員制だったらしい。
笛が会員登録を申し込むと
「身分証明書はございますか?」
笛「あ・・ないです」
たまたま持ってたおれが会員登録しました。
「JOYSOUNDで」
店員A「申し訳ありません、現在満席です」
「何時ごろ空きますか?」
店員B「1時過ぎになると思います」
俺「どうする?」
笛「待とう」
そういって待つことに。
ペンを回し、周りから注目を浴びる。もちろんいい心地などしない。
カラオケなど、DQNとビッチの巣窟だからだ。
おもむろにずきさんがうずくまる
ずき「同じ学校の女子だwwww」
みるとおしゃれをした女子が3人。まだ隣でうずくまる彼には気付いていない。
ずき「行った?」
俺「まだ受付にいるw」
ずきさん苦笑。
どうやら空いていなかったらしく帰ってく女子3人
俺「帰ったみたい」
ずき「おっしゃ、ばれなかった」
え?そこ?
取り合えず部屋が空き、通される。
笛「よし、まずは君が代だ」
と、そのとき。
笛「おい・・ここほんとにJOYSOUND?」
みると画面にはDAMの文字が。
俺「ちょっと店員シメてくる」
小心者のくせに。
俺「あの、JOYSOUNDで予約したはずなんですが・・」
店員A「え?あ、申し訳ありません・・」
店員B「どうしたの?」
店員A「・・・・(何か話している)」
店員B「申し訳ございません、先ほどDAMが満席でJOYSOUNDが空いていたのですが、現在JOYSOUNDが云々」
俺「え、さっきDAMが空いていてって聞きましたけど・・」
店員B「お電話でのご予約ですか?」
話しそらしやがった
店員A「いえ、こちらのお客様はさっき会員登録したばかりで・・」
店員B「それでしたら申し訳ありませんが、お部屋をお変えできません。」
俺、無言の帰宅。
全員テンション右肩下がり。
俺「なんかごめん」
笛「とりあえず君が代歌おう」
俺と笛でうたった。
笛が今回参加できなかった笛に電話。俺熱唱
笛「今しるくがみなぎってる」
俺熱唱
笛「うるせぇ!」
俺消失
多分1番マイク持ってたの俺。下手でごめん。耳レイプごめん。
まあオフらしくみかんの持ってきたPCで撮影。
俺一番時間がかかる。俺一番下手だった。ずきさん指なげえしうめえし。パス意味分からん1軸わけわからん。
笛も劣化したとかいいながらどこが劣化したのか。みかんは相変わらずいいスタイル。
おれ?がたがたよ。ガッタガタ。ガタガター。
最終的に誰も歌わなくなる。俺も睡眠不足が響き蒸発しかける。
時間も来た所でおひらき。
駅までの道中
笛「ペン回し飽きたの?」
俺「さっきの撮影でココロオレタ」
笛「w」
俺「飽きたのもあるけど、劣化・・・」
よく分からないけど話中断した。わけ分からん。
笛たちはこれからもどこか行くらしく、俺だけ駅で抜けることに。

帰路<電車内>
気付いたら終点だった。終点で降りるんだけど。

帰宅後
BLEACHみて3:00就寝。今日の部活も死ぬかと思った。

今回のオフ一番
ハメをはずしすぎたNo.1
社会的にまずかったNo.1
うるさかったNo.1
きもかったNo.1
気まずい雰囲気を作ったNo.1
うざかったNo.1
ペン回しの下手さNo.1
総合的存在感の拒絶ベスト1位獲得。ごめんなさい首吊ってきます。

ほいじゃ、オフメンへ。

ずきさん
まず気まずい雰囲気作ってごめんなさい。相当な人見知りなんですっていういいわけを聞いておいてください。
携帯組ということで動画もあまり見ないままわくわくしていたらなんかよく分からない事を平気でやってのける単なるウマコテでした。うめぇです。
うちの学校の応援団長に似てました。


背伸びたね。焼けたね。
なんだかとってもご迷惑をおかけした気がするから謝っておきたい。ごめんなさい。
ペン回しは飽きたわけじゃないけど自分の劣化に心が折れたんだ。あまり回さないのはそのためさ・・
やっぱり俺の友人と似てました。

みかん
カメラマンちーっす
撮影でパソコンにめっちゃペン落としてごめんなさい。
君は伸びる。俺の分まで伸びてくれ。
やっぱり俺の友人と似てました。

学徒
コンバクどんだけっすか。パネェっす。マジパネェッす。
謝るような事ない、ごめんなさい。
唯一俺の友人の誰とも似てなかったです。不思議!

こんな俺だけど次のオフでもぜひ呼んで欲しいと思ってしまうのです。さよなら。

■ コメント

お疲れーっすwwwww
俺もどちらかと言えば人見知りな人間なんですけど、初対面の割りには結構話せた感じでした
そしてしるくさんも俺の友達に似てましたw
まぁ何だかんだで有意義な時間を過ごせたかなと


また会う機会があったらよろしくです!!!111

お疲れーっすwwww

アングル変えればかなり上手いからこれからも頑張って下さい
次も会えたらいいね!

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